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画面構成と各機能

コボットStudioの画面構成と各機能についてご紹介します。コボットStudioの基本的な機能を理解することができます。

目次
  1. ホーム
  2. アクティビティパネル
  3. デザイナーパネル
  4. プロパティパネル
  5. プロジェクトエクスプローラー
  6. 変数/引数パネル
  7. エラーリストパネル


1. ホーム

プロジェクトの新規作成、保存、デバッグなど主要機能が用意されています。


2.アクティビティパネル

ワークフローを作成するために必要な処理アクティビティが用意されています。
また、アクティビティパネル上部にある検索機能を利用することで素早くアクティビティを見つけることができます。


3.デザイナーパネル

このエリア内にアクティビティを配置し、ワークフローを作成していきます。
後からこのワークフローを見るだけでロボットに教えたワークフロー全体の流れが視覚的に把握することができます。


4.プロパティパネル

このパネルには、選択されたアクティビティのプロパティが表示されています。
アクティビティによっては、プロパティに値を設定することでより高度な処理を作成することができます。


5.プロジェクトエクスプローラー

現在操作しているプロジェクトフォルダが表示されています。
複数のワークフローを作成している場合は、他のワークフローやリソースを閲覧することができます。


6.変数/引数パネル

この画面はデフォルトでは非表示となっていますが、クリックして開くことで変数 / 引数の一覧を確認することができます。


7.エラーリストパネル

この画面はデフォルトでは非表示となっていますが、クリックして開くことでその時点で発生しているエラーの一覧を確認することができます。

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森田 is the author of this solution article.

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